パチンコグッズお宝紹介と株式投資、たまに群馬

令和時代のブログ(Railway:鉄道、Entertainment:娯楽、Investment:株式投資、Word:一言、 Automobile:自動車)

パチンコグッズお宝博覧会838(高尾-46)

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平成13年に「CRドキドキドラキュラL2」が発表された際に配布されたパチンコグッズである。今から20年以上前のモノだけれど、そんなに古さを感じさせないのはなぜだろう。また、一体コレ、なんでしょう?
スポーツ用にデザインされたレシーバーである。AM/FMを受信でき、キーホルダー付きでライトまでついている優れモノとなっている。(令和4年9月29日)

パチンコグッズお宝博覧会837(奥村-52)

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懐かしいなあ、インベーダーゲーム…というほどの年ではないけれど、ゲームセンターに入り浸っていた先輩のU君はインベーダーゲームの天才と言われていた。名古屋打ちだか何だか知らないけれど、ピコピコいわせながら普段では見せることのない真剣な表情でゲームと向き合っていたという。令和の時代なら有名天才ゲーマーになって大金を稼いでいたかもしれない。ちょっと早く生まれてきちまったようだな。

保管状態がイマイチで外箱は少し潰れかけているが、中身は大丈夫。

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これは「CRスペースインベーダー」(平成19年発表)の販促品と思われる。スペースインベーダーなど4種類のゲームができる。LR44電池一つで遊べるのだから大変お得。ゲームソフトで過去のものにウン万円の値が付いたという大変なニュースを見たことがある。これはレアなゲーム機だから、取引価格は大変なことになるかもしれない。9月ももう終わりだというのに大変なことである。(令和4年9月28日)

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パチンコグッズお宝博覧会836(西陣-45)

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「CR花満開」(平成5年発表)が人気を博したのはイカサマ臭い爆裂連チャンがあったからである。確変図柄で当たるとその後、バカみたいに確変図柄ばかりで当たる。保留消化1個目に意図的な連チャン性がある。それ故にロングリーチがバカアツだったわけだ。そんな初代に比べればほのかの舞の間、など「CR花満開」の単発当たりの足元にも及ばない。多くの人が初代を想い出して打ってくれると考えてシリーズ機がバンバン出たのだろうが、どんなに作りこんでも初代は超えられない。可能性としては「CR大工の源さん」→「P大工の源さん超韋駄天」パターンだろうか。

まあ良い。最近、愚痴が多いと通りすがりの暇人に言われたけれど、ちょっと怒りっぽくなっているようだ。許してくれ。本意ではない。

さて気を取り直して「花満開煌」である。平成18年に発表された。ちなみに、西陣が最後の現金機を発表したのがこの平成18年のことであるが、まあ豆知識として。

パチンコ関連グッズはクリアファイルである。(令和4年9月27日)

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パチンコグッズお宝博覧会835(サンセイR&D-48)

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「CRオークス」(平成13年発表)は平成8年に発表された「オークス2」のシリーズ第2弾である。その後もシリーズ化されているが、それはやはり初代の長いホール設置期間が影響しているのかもしれない。

外箱はいい感じ。さて何が入っているのだろう。ザ・開封

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双眼鏡である。なるほど、ではある。
ただ難点が一つ。

チャチなのである。写真ではなるべく高級そうに見えるようにあらゆる知識、機材をフル活用して時間をかけて撮影したけれど、物凄く軽くて質感が良くないのである。もらっておいて文句を言う奴は最低だが、これでメーカーロゴと機種名ロゴが入っていなかったら…と思うと怖い。

しかし、ちゃんと双眼鏡の役割は果たすので心配はいらない。私はいらない。(令和4年9月26日)

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捨てられないモノ

引っ越しはこれまで数回経験している。その際に思い切って捨てたモノ。それは高校生まで使っていた教科書だ。もう必要がないと思って特に大きな決意をするまでもなく捨てた。

壊れているモノ。これも簡単に捨てられる。引っ越しきっかけでなくてもゴミ箱直行だ。

 

捨てられないモノ。その筆頭は書籍だろうか。週刊誌も月刊誌も単行本も大型の写真集も自動車のカタログもマンガも、購入した本に関しては一切捨てていないと思う。それ故に教科書は例外になる。

 

買った本は棚に並べている。もちろん少なくても1回は読んでいる。そして、角が折れないように気を付けながら本棚に綺麗にしまう。例えばゴルゴ13の漫画本なら1巻から順番に並べている。

 

趣味で収集してきた切手や切符なども全く捨てられない。切手収集は小学校くらいで卒業したけれど、それらはそのままの状態で残っている。古い50円玉や100円札などもいっぱいあるが、滅多に見ることもなく棚の上のほうにしまったままになっている。

 

今はまだ健康に暮らしているけれど、いつか身体が動きにくくなったり、金が必要になったりしたらこれらを売って僅かばかりの金に換えられるような気はするが、どうだろう。結局は自己満足のために購入し、自己満足のために保管しているこれらのモノは、死ねばその価値を知らない人によってゴミにされる可能性が高い。せめて、同好の士が今後も保管し続けてほしいところだが、思うようにいくとは思えない。

 

過去の物質的なモノに何の思いも寄せず躊躇なく切り捨てることができる性格ではないだけに、結局はこれらのモノに囲まれてその時を迎えることになるのだろうか。(令和4年9月25日)

3日しかないのでやる気も60%-今週の株取引-

9/19月曜日敬老の日により休場。

 

20日火曜日。先週末からずっと気になっていた台風14号の行方。九州などには大きな被害をもたらしたようだが、自分が暮らす関東近辺ではその影響は軽微だった。相変わらず火曜日は眠たくて、場を見始めたのは10時過ぎから。

アメリカ市場は3指数ともに上昇。日本株も少しは上がるのだろうか。

 

配当が近いメイン銘柄(最も長く多く保有している東証プライム銘柄)は、なぜかその前に下がることが多く、本日も日経平均株価は100円以上上昇しているというのに前営業日比で1%以上下がっている。慣れたこととはいえ、ワケはよくわからない。

本日の日経平均株価終値…27,688.42円(前営業日比+120.77円)、マザーズ指数…727.94

 

21日水曜日。少し涼しくなったようで、午前中に少し外に出る用事があったのだが、長袖のシャツを着てみた。家の近所で数ヶ所、道路を掘り起こしていて車が通りにくくなっていた。とはいえ、天気は悪くないし、気温もちょうど良いから気分は穏やかだ。

 

アメリカ市場は3指数ともに前日比1%前後の下降。日本株も少しは下がるのだろう。

 

…それ以上のようで。

メドピア(6095)を少し買ってお茶を濁す

太陽誘電(6976)の信用買い分に黄信号が灯る。もう少し下がったら損切り発動だ。

本日の日経平均株価終値…27,313.13円(前日比-375.29円)、マザーズ指数…710.26

 

22日木曜日。窓から眺める外の景色が眩しい。久しぶりである。気のせいかもしれないが、その陽射しは夏のそれとは異なり、優し気である。もう秋か。外に出ると確かに秋の雰囲気が漂っている。

洗濯物を干す。風もあるから午前中には乾きそうだ。

 

アメリカ株は3指数ともに前日比-1.7%ほど下がった。日経平均先物も下がっているし、3連休前ということもあるし、日本株も下がるしかなさそうだ。

 

太陽誘電がついに4,000円台を割り込んだ。今後の業績に対する不安や見通しの暗さといった本筋の理由があるのかもしれないが、実際のところは下がっているからより下がっているのだと思う。売り方からすれば、パニック売りを誘えるような下げ方をしたほうが、結果的には儲かる。100株や500株といった1,000株未満の弱小投資家は、1万株だ5万株だと大きく取引をする機関投資家などには絶対にかなわない。どこで下げ止まるのかはわからないが、その企業に対する信頼感がなくならない限り、一定の下落までは耐えるのみだ。しかし、限界は近づいている。

 

日経平均株価は一時27,000円台を割り込んだが、10:42が本日の最安値だったようでその後は戻りを試す展開。通常は毎月25日振込の金が今月は今日22日に振り込まれたし、何か買いたいところだが、逡巡しているうちに買いたい銘柄も上がり始めたので結局、様子見。

 

SBI証券IPOで補欠当選があったので手続きをするが、これが実際に当選に繋がる可能性はほぼないだろう。もう何年もIPOの当選の文字を見ていない。それでもずっと継続しているのだから、そろそろご褒美が欲しいところだ。

 

今週は3日しか場がなかったこともあり、ほとんど株活動はせず。というか、動くに動けない。早く利益確定をしたいのに、この分ではかなり先になりそう。楽しい日々はやってくるのだろうか。

9/22の日経平均株価終値27,153.83円(前日比-159.30円)、マザーズ指数…712.50

 

23日金曜日秋分の日により休場。(令和4年9月24日)

クルーズコントロールとオートブレーキホールド

オートクルーズコントロールというか、アダプティブクルーズコントロールというべきか、はたまたレーダークルーズコントロールが一般的なのか。とにかく、このスイッチを入れることで、アクセル操作なしで車が自動的にスピードを保ってくれる装置のことだ。以後はクルコンと略そう。

 

高速道路を一定のスピードで走ることが多いから、クルコンはもはや手放せない。以前は右足が疲れたり攣ったりして左足でアクセルを操作したことがある。それは例外としても、アクセル操作をほぼせずに運転できるのは非常に楽だ。夜中なら90キロくらいに設定して走れば、たまに遅いトラックを後続車の迷惑にならないように追い越して(いったんスピードを少し上げるなど、後続車にブレーキを踏ませないようにする)いくだけで、実に快適に走ることができる。

 

自分がよく運転する車では車間距離を3段階に設定できる。高速道路では中間の車間距離に、一般道では最も短い車間距離に設定して使うことが多い。基本的に一般道での使用は推奨されていないようだが、渋滞時などは非常に重宝する。片側一車線の50キロ道路などで前の車に追いついてしまい、それが長く続きそうな際はクルコンを入れて走れば気分も落ち着くし、繊細なアクセルワークをすることもないから楽でいい。

 

もう一つ、オートブレーキホールドも実に便利だ。フットブレーキを踏んで停止後、少し踏み込めば停止を維持できるものだ。発進の際は軽くアクセルを踏むだけ。

市街地を走る際はほぼ必ずスイッチを入れている。信号待ち7分とかを経験したことがあるけれど、そのような時でもこれがあれば足が疲れない。

駐車の際に何度か前後に動く場合はその前に使用をやめる。

 

これまで免許取得後一度も交通事故を起こしていないが、車の操作の手間を減らす代わりにより周囲を見ることに振り向けたり、操作が楽になった分、疲労度が減ったことも影響しているような気がする。

 

これからも文明の利器をうまく使いこなして安全運転を心掛けたい。(令和4年9月23日)