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Go To EatキャンペーンTokyoは人気がないのか?

※写真は一部加工しています

仕事の関係先や親族や友人や知人や他人が次々に新型コロナウイルスに感染している中、東京のGo To Eatキャンペーンがやっと再開され、使用期間が年末年始を挟むこともあって人気化するだろうと勝手に考え、紙の食事券もデジタルの食事券も勇んで申し込んだ。最初にデジタル券が当たった際にはそのラッキーさに歓喜したが、その後もアナログ券はすぐにゲットできたし、次のデジタル券も簡単に当たった。ん? クジ運は良いほうであると自負しているが、それにしても簡単に入手できすぎる。

 

もしかしてGo To EatキャンペーンTokyoは人気がないのか?

 

以前よく行っていたもののコロナ禍で全く行けなくなった美味しい肉を焼く店だったり、新鮮なカニを嗜む店だったり、でっかいロブスターを楽しむ店だったり、中華だったらやっぱりここでしょの店だったり、小籠包を半額で楽しめる店だったり、そんな魅力的な飲食店に行きたいから、個人的には今以上にコロナ感染者が増えるなどして外食の機会を減らすように要請されない限り、それなりの回数を外食にあてようと考えている。予定を立てた。予約もするつもりだ。

 

未だにGo To トラベルは一度も活用しておらず、その分もGo To Eatで少しは恩恵を受けようという貧乏人特有のさもしい根性ではあるのだが、周囲のことは気にせず年末年始を中心に美味いものを食べてこようと思う。

最下層の人間が日本の経済を回そうと考えているのだから誰も文句は言うまい。(令和4年11月23日)